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 2011年09月 

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点火日勝負 

ちょいと更新サボってる間に、秋になっちゃいました^^;
ちょいと寒いです~。
去年一昨年も、ストーブ点火は9月中。
というわけで、今年もそろそろ焚き時ですかね?
おっちゃん「あかん。9月に焚いたら負けや!!!
ナゾの勝負中。。。

で、先日の3連休。寒かった!
初日。
夜。外気温4.8℃
だれか設定間違えたんちゃうかって寒さでした。
おっちゃん「あかん。焚いたら負けや。」
というわけで、厚着して、毛布にくるまる。

0927芝生2日目。
ぴっかり秋晴れ。
おべんと持って、近所の湖畔の芝生公園でピクニック♪
が、寒いっ。罰ゲームレベルに寒いっ。
もくもくと弁当食って、即帰宅。
体が芯から冷え切る。
おっちゃん「焚いたら負けやー。風呂でも入っとけ。」

3日目。
0927ストーブ点火1,2日目よりは暖かい♪
翌日からは、もっと暖かくなるとの予報。
これは、10月まで焚かずにすむかも!

おっちゃん「。。。。。。ちょっと焚こかな。」
って。点火
なんじゃい。

というわけで、今年の点火日は9月25日でした。
0927負け犬
負けたら気が楽になったのか、
毎朝「ちょっと焚いて」と面倒なことに。

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あと1ヶ月後にはタイヤ交換だ。。。

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薪棚を本気で考える 

円形薪棚。崩れにくくて、気に入ってマス。
でも、外周は雨がかかるし、虫も多い。
ちびこ「ちゃんとした薪棚、欲しいな~屋根のついてるやつ!」
おっちゃん「わかった。設計図書け。作ったろ。」
なんと!奇跡的にやる気になったので、真剣に考えてみました。

どうせ作るなら。
・薪の移動回数を減らす
今までは
割る→積む(乾燥)→今冬使う分をデッキ下に移動→1ヶ月分をデッキ上に上げる→日々使う
この中の、「この冬使う分をデッキ下に移動」という作業を無くしたい。

そのためには、
積雪してても、デッキ上に薪を移動できる場所。に作らねば。
屋根雪が落ちない、デッキの近く。
多少の除雪を覚悟して、場所は決定。

・全ての薪を収納できるサイズ
薪は2年乾燥させると良いという。
ということは、乾燥中の2年分+その年使う分=3年分の薪が入るサイズが欲しい。

1シーズンに使う量は、1年目2年目参考に、
50cm(薪の長さ)×2m(高さ)×12m(4m×3列)
これの3年分。。
で、1シーズン分ごとに出し入れできるように考えると。。。
0909薪棚設計0909薪棚写真
ちびこ「できたー!!こんな感じで作って♪」
おっちゃん「えらいザックリした。。。しかもデカっこれはムリやで。」
薪棚かと思ったら、薪小屋ではないか。
自作の材料代だけでもかなりかかる。
しかも、ひと冬で雪に潰される自信がある。と。

おっちゃん「どうせやったらさぁ、薪割り機も置きたくない?駐車場も欲しいねん
 よし!ローン返し終わったら、全部まとめて大工さんに作ってもらお!!」
おっちゃん、40間近にして夢見がち。。。
0909ローン
。。。そういう怖いコト言わない。
だ、大丈夫。な予定。

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